Fizz Buzz(フィズ・バズ)という遊びをご存知だろうか。
1から順に数えていき、3で割り切れる数字「
Fizz」、5で割り切れる場合は「
Buzz」、3と5で割り切れる場合は「
Fizz Buzz」と数字の言うもので、複数人で遊ぶらしい。恥ずかしながら僕がこの遊びを知ったはごく最近だ。
この
Fizz Buzzという遊びだけど、よく似たことをやっている芸人がいる。「3の倍数と3が付く数字のときだけアホになります」で有名なの"
世界のナベアツ"だ。
僕は数字が苦手なせいか、計算が早い知的な感じににあこがれてしまう。そういう人は往々にして理系な人であったりする。仕事柄プログラマと喋ることがあるのだけど、プログラマという職種には理系な人が多いようだ。彼らはひょっとしたら
Fizz Buzzに強いかもしれない。試したことはないけれど、一度挑戦してみたいものだ。
挑戦といえば、最近簡単な
プログラムぐらいは自分で作ってみたいと考えていて、勉強中だ。そこでふと
世界のナベアツプログラムを作ってみようかと思ったのだけど、「
世界のナベアツプログラム」検索してみると、皆さん挑戦されていますね。
こちらの記事では
新人研修に使ってみては?ということで、センスを磨くのも良いかもしれない。